2016年09月20日

怒り

 愛とは人を信じることとは何かを問う内容といい豪華出演者の素晴らしい演技といい、さまざまな意味で、今年一番、重い映画でした。李相日監督は現在の日本で最も重たい映画を楽しめる監督だと思います。

 作品情報 2016年日本映画 監督:李相日 出演:渡辺謙、森山未來、宮崎あおい 上映時間:141分 評価★★★★★(五段階) 観賞場所:TOHOシネマズ川崎 2016年劇場鑑賞204本目



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posted by 映画好きパパ at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(11) | 2016年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする