2017年02月13日

沈黙−サイレンス

 信仰をめぐる遠藤周作の名作を30年近くかけてマーティン・スコセッシ監督が映画化。長時間、真面目でアメリカになじみが薄い題材のため、オスカー候補は逃しましたが、昨年のアメリカ映画を代表する作品といっていいでしょう。

 作品情報 2016年アメリカ、イタリア、メキシコ映画 監督:マーティン・スコセッシ 出演:アンドリュー・ガーフィールド、アダム・ドライヴァー、イッセー尾形 上映時間:162分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:TOHOシネマズ日本橋 2017年劇場鑑賞25本目



ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村
続きを読む
posted by 映画好きパパ at 07:01 | Comment(0) | TrackBack(13) | 2017年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする