2018年03月13日

はじめてのおもてなし

 「希望のかなた」「ジュピタームーン」と難民を描いたヨーロッパ映画が相次いで日本でも公開されていますが、本作はシリアスさはなくコメディタッチで描くことで、難民問題とは何かを僕のような素人にもわかりやすく教えてくれます。

 作品情報 2016年ドイツ映画 監督:ジーモン・ファーフーフェン 出演:センタ・バーガー、ハイナー・ラウターバッハ、エリック・カボンゴ 上映時間:116分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:角川シネマ新宿 2018年劇場鑑賞60本目 



ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村
続きを読む
posted by 映画好きパパ at 07:24 | Comment(0) | 2018年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする