2018年07月18日

バトル・オブ・ザ・セクシーズ

 男女差別が当然だった1970年代に、テニスの男女元王者同士の対決で性差を決めようという実話のドラマ化。話としてよくできているけど、LGBTの差別問題も絡めて、今のハリウッドが好みそうな題材です。

  作品情報 2017年イギリス、アメリカ映画 監督:ヴァレリー・ファリス、ジョナサン・デイトン 出演:エマ・ストーン、スティーヴ・カレル、アンドレア・ライズブロー 上映時間:122分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:TOHOシネマズ川崎 2018年劇場鑑賞160本目



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posted by 映画好きパパ at 07:09 | Comment(0) | 2018年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする