2019年05月09日

希望の灯

 経済格差のあるドイツで、労働者階級のありのままを描いた社会派作品。ただ、大きな事件があるわけでもなく、日常を淡々と描くだけなので、それほど印象に残らなかったというのが正直なところです。

 作品情報 2018年ドイツ映画 監督:トーマス・ステューバー 出演:フランツ・ロゴフスキ、ザンドラ・ヒュラー、ペーター・クルト 上映時間:125分 評価★★★(五段階) 観賞場所:渋谷文化村ルシネマ 2019年劇場鑑賞122本目 




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posted by 映画好きパパ at 07:19 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする