2019年05月28日

僕たちは希望という名の列車に乗った

 冷戦で引き裂かれたドイツの高校生達の実話。平和な時代からはかんがえられない重い決断を10代で迫られたとはどういうことなんでしょう。原作本を読めば分かるかもしれませんが、その後の彼らの歩んだ道のりを知りたくなりました。

 作品情報 2018年ドイツ映画 監督:ラース・クラウメ 出演:レオナルド・シャイヒャー、トム・グラメンツ、ヨナス・ダスラー 上映時間:111分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:ヒューマントラストシネマ有楽町 2019年劇場鑑賞140本目




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posted by 映画好きパパ at 07:32 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする