2019年07月24日

さよなら、退屈なレオニー

 思春期ならでの鬱屈した思いをもつ女子高生の信条を丁寧に描写したカナダ映画。主人公の気持ちはよくわかるのだけど、振り回される大人はたまらないな、とおじさんは何とも複雑な思いで見ていました。
 
 作品情報 2018年カナダ映画 監督:セバスティアン・ピロット 出演:カレル・トランブレ、ピエール=リュック・ブリヤン、フランソワ・パピノ 上映時96分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:横浜シネマジャック&ベティ 2019年劇場鑑賞209本目



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posted by 映画好きパパ at 07:25 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする