2019年08月29日

鉄道運転士の花束

 タイトルは美しいのですが、非常にブラックな話をしごく大まじめにやって、心温まる感じになるという不思議なテイストの作品。バルカン半島の映画というとエミール・クストリッツァぐらいしかしらないのですが、国民性なんでしょうかね。

 作品情報 2016年セルビア、クロアチア映画 監督:ミロシュ・ラドヴィッチ 出演:ラザル・リストフスキー、ペータル・コラッチ、ミリャナ・カラノヴィッチ 上映時間85分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:シネマカリテ新宿 2019年劇場鑑賞253本目


  
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posted by 映画好きパパ at 07:33 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする