2019年11月18日

ザ・レセプショニスト

 ロンドンで性風俗を余儀なくされている東洋人の女性たちを描きました。それほど露出の高いシーンはありませんが、貧富の格差や人種差別など、むしろ心をどんよりさせる作品でした。

 作品情報 2017年台湾、イギリス映画 監督:ジェニー・ルー 出演 テレサ・デイリー、チェン・シャンチー、ジョシュ・ホワイトハウス 上映時間102分 評価★★★★(五段階) 観賞場所:新宿KSシネマ 2019年劇場鑑賞368本目



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posted by 映画好きパパ at 22:24 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8番目の男

 2008年に行われた韓国初の陪審員裁判を舞台にした裁判劇。「12人の怒れる男」「12人の優しい日本人」といった陪審員映画をみていたら大体想像がつきますが、韓国ならではの悲喜劇を盛り込んでいます。

 作品情報 2018年韓国映画 監督:ホン・スンワン 出演 ムン・ソリ、パク・ヒョンシク、ホペク・スジャン 上映時間114分 評価★★★(五段階) 観賞場所:シネマート新宿 2019年劇場鑑賞367本目  



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posted by 映画好きパパ at 05:39 | Comment(0) | 2019年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする