2020年02月02日

ジョジョ・ラビット

 第2次大戦末期、ドイツの少年の目を通して戦争の愚かしさと生きる大切さを描いています。僕はすごい良かったのですが、ユーモアがあるところなどを嫌がる意見もネットで散見します。

 作品情報 2019年ドイツ、アメリカ映画 監督:タイカ・ワイティティ 出演 ローマン・グリフィン・デイヴィス、トーマシン・マッケンジー、スカーレット・ヨハンソン 上映時間109分 評価★★★★★(五段階) 観賞場所:TOHOシネマズシャンテ 2020年劇場鑑賞26本目 



ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

続きを読む
posted by 映画好きパパ at 07:34 | Comment(2) | 2020年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする