2021年02月24日

E.YAZAWA ROCK

 60歳過ぎても、日本のロックシーンを引っ張り続ける矢沢永吉のドキュメンタリー。ライブのリハーサル、本番、それにサイパンでの矢沢へのインタビューと、若かりしころの映像もところどころいれて、ファンならたまらない内容でしょう。






ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村
続きを読む
posted by 映画好きパパ at 21:29 | Comment(0) | 2009年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヴィヨンの妻

 太宰治原作を豪華キャストで映画化。丁寧な作りでしたが、体調が悪かったため、途中で寝てしまいました。どなたか、浅野と妻夫木が一緒になったあと、妻夫木はどうなったか教えてください。

 【ストーリー】
 戦争直後、小説家の大谷(浅野忠信)は酒におぼれ、借金は踏み倒し、女は作るという自堕落な生活を送っていた。大谷のいきつけの飲み屋「椿屋」の主人夫婦(伊武雅刀、室井滋)は、酒代を盗まれ、怒り心頭で大谷の家に押しかける。

 妻・佐知(松たか子)は、借金のカタとして、椿屋で働くことになる。明るく美人の佐知に人気が集まり、店は繁盛。大谷が借金を返したあとも、店で働く佐知に、若い工員の岡田(妻夫木聡)、かつての恋人で弁護士の辻(堤真一)らが言い寄る。大谷はイライラを隠せない。やがて、愛人のホステス秋子(広末涼子)と姿を消してしまい・・・





ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村
続きを読む
posted by 映画好きパパ at 21:25 | Comment(0) | 2009年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソウ6

 「ソウって、もうマンネリだよね」「そうね」、と、恐らく世界中でだじゃれが言われているだろうけど(英語でもSOであいづちになるし)、何となく見ちゃうんだよな。でもさすがに8とか9とかまであるとうわさされると、もう映画館でみるのはいいかな。

 【ストーリー】
 連続殺人鬼ジグソウ(トビン・ベル)の遺品が妻のジル(ベッツィ・ラッセル)の手にわたった。果たしてその中には何が。

 一方、ジグソウの後継者のホフマン刑事(コスタス・マンディロア)は、保険金を支払わない保険会社のウィリアム(ピーター・アウターブリッジ)をターゲットに新たなゲームを始めていた。





ブログ村のランキングです。よかったらポチッと押してください
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村
続きを読む
posted by 映画好きパパ at 21:22 | Comment(0) | 2009年に見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする